作成者(WikiUsername)
K tsuda
ページ数宇&タイトル
Ginga 1.7
種類
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動画 音声 写真/イラスト ウェブツール/アプリ 読解 作文 会話 文法 単語 その他
リソース
google docs, Youtube, audio player
説明
夏休みの作文の例
教材/作品
夏休み1 夏休み2 夏休み3  夏休み4
夏休みの画像と音声1

夏休みの音声1
  
夏休みの画像と音声2

夏休みの音声2  


夏休みの画像と音声3



夏休みの音声3  


夏休みの画像と音声4

夏休みの音声4
添付ファイル

使用者のコメント
銀河の Virtual Realityのところの作品です。

編集過程も含めてgoogle docsで 教師と生徒の間でシェアーしながら作業を行う。
1。教師はここでは、序文と結論部分を銀河1.4(59-61頁)に基づき設定させる事を生徒に促す。
2。次にこのクラスではIBの基準に従って800字を書く事を指定する。すると、ほぼ幾つの段落が必要か生徒が考えられるようになる。(各段落は100字から400字であるが、このレベルの生徒は100字から200字位と考えるのがいいだろう。)
3。誤謬のチェックはまず、生徒が考えることを押し進める為に誤謬チェックは下線だけを引かせる。
4。次の段階の誤謬のチェックはコメントをいれておいて生徒に考えさせる。
5。音読チェック、銀河2.5(198−199頁)を利用させる。
6。作者による音読をさせる間、他の学生の聴解の練習をさせる。
7。聴衆者には音読の内容についてノートをとらせる。
8。そのノートを聴衆者に話させる。聞き取りの内容は異なっても、同じフォーマットで書いているので、比較的難しくなく他者の内容を聞き取り、書き取る事ができる。
9。作者はgoogle docsの作品を見ながら、音読の練習をする。
10。録音させる。
11。録音からgarage bandかipodやyoutubuを通して作品をupさせる。
12。時間があれば、google docs上 の漢字の練習をさせる。